
お知らせ
2026/2/10
【好評連載中・月刊ムー】「米の中央銀行制度が弄ばれて、世界経済に大混乱が発生する?」です。
月刊「ムー」で、松原照子が「不思議な世界の方々」から得た情報を編集部が調査していく〈松原照子の大世見〉を連載中です。
2026年3月号(2026年2月9日発売)のテーマは、「米の中央銀行制度が弄ばれて、世界経済に大混乱が発生する?」です。
「バベルの塔」という言葉がふと思い浮かんだという照子さん。
そして、バベルの塔によく似た建物が見えて、「ルイーズ・ワイス・ビル」という声が聞こえてきたそうです。
そのビルはヨーロッパのどこかにあって、EUの議会と関係があるように感じた、とも。
調べてみると、ルイーズ・ワイス・ビルはフランスのストラスブールにあり、そこにはEUの律法機関であるEP(欧州議会)の本会議場が設けられていることがわかりました。
この話はいったいどこへ着地するのでしょう?
ロスチャイルド、ニムロデ王、ハザール人などの意味深なキーワードが次々と出てきたかと思えば、リーマン・ショックやFRB、金融危機といったのっぴきならない話も語られます。
詳しくは、ぜひ本誌をご一読ください。
月刊「ムー」2026年3月号(2026年2月9日発売)
〈主な内容〉
◆総力特集:謎の恒星間天体「3I/アトラス」とホピ族の終末大予言
◆知られざる古代遺跡「三星堆」
◆宇宙神アヌンナキ・ハンドバッグ
◆チックタックUFOは地球製か!?
◆ダークマターを捉えた!!
◆ミシェル・ハーイク大予言2026






