「空気さん、空気さん、今日も一日仲良くしてね」と語りかけたら、何とも言えないとても爽やかな香りが漂いました。
空気さんは、誰にも平等に愛をくれています。もしも空気さんが「好き嫌い」で私たち生き物を選んでいたら、今の世界はありません。
空気さんがいつまでも健康でいてくれるためにも、私たちは空気さんが生きやすい環境をプレゼントしたくなります。

2026年4月04日(土曜日)
「空気さん、空気さん、今日も一日仲良くしてね」と語りかけたら、何とも言えないとても爽やかな香りが漂いました。
空気さんは、誰にも平等に愛をくれています。もしも空気さんが「好き嫌い」で私たち生き物を選んでいたら、今の世界はありません。
空気さんがいつまでも健康でいてくれるためにも、私たちは空気さんが生きやすい環境をプレゼントしたくなります。

金星って、地球より少し小さい惑星です。
宵の西空に勢ぞろいする惑星を一度ご覧になってはいかがですか。
水星、金星、火星、土星の中で一番明るいのが金星です。
この金星の温度は、摂氏400度を超えているというのですから、生物らしきものは期待できないかもしれません。でもね、あの猛毒のヒ素を食べて増殖する細菌もアメリカで見つかったりしていますからね。
二酸化炭素を主成分としているとても濃い大気をまとっている金星。表面は灼熱地獄でも、人類が考える生物とは違う何かが存在しないとは言えません。ある日、炎を身にまとった金星人が地球にやってきて‥‥なぁんてね。こんなことは起きないとは思いますが、私たち人間は、どうも地球で暮らす人間や生物だけを“生物”と思い込んでいる気もします。
オバマ前大統領の「宇宙人はいる」という発言に納得した方もいたことでしょう。
私は、自分が体験していることが、特別だと思ったことはありません。
「何故聞こえるんだろう」「何故見えるんだろう」「何故感じられるのだろう」 こんな思いもありませんし、「当てよう」なんて一度も思ったことはありません。それよりも、書いたり話したりしたことって、あまり覚えていません。
でもね、私には“強い相棒”がいて、私が書いたり話したりしたことを調べてくれるので、その人と話しているうちに、益々聞こえたり見えたりしています。その相棒のおかげで、最近は、今見えたり聞こえたりしたことは本当なんだと、思えるようになりました。その成果なのかどうかはわかりませんが、『月刊ムー』の5月号(4月9日発売)の中では、相棒に話したことを、相棒が調べてくれて、私は「見える」「聞こえる」を実感できました。5月号をお読みいただけるととても嬉しいです。
この頃は、相棒のおかげもあって、私が体験する不思議な世界が広がり、書きたくて書きたくて仕方がありません。有料サイトの「月刊SYO」は、私、張り切り娘(笑)で、書けること書けること。
「月刊SYO」もお読みいただけると、もっと頑張れる思いがいたします。
