
お知らせ
2026/5/09
【好評連載中・月刊ムー】今月のテーマは「ホルムズ海峡の封鎖が長引くと現代版の世界恐慌が発生する」です。
月刊「ムー」で、松原照子が「不思議な世界の方々」から得た情報を編集部が調査していく〈松原照子の大世見〉を連載中です。
2026年6月号(2026年5月8日発売)のテーマは、「ホルムズ海峡の封鎖が長引くと現代版の世界恐慌が発生する」です。
今年3月2日にホルムズ海峡が封鎖されたとき、トランプ大統領は、同盟国や関係国に護衛艦の派遣を要請しました。
このとき、大統領の胸の中には、かつての湾岸戦争やイラク戦争で「多国籍軍」が動いたことがあったのでは、と照子さんは言います。
ところが、アメリカの呼びかけに応える国は表れず、ホルムズ海峡をめぐる情勢は混迷を深めています。
過去の歴史を振り返っても、中東情勢が危うくなると金融市場が混乱し、それがやがては世界恐慌を引き起こすと、照子さん。
今すぐに封鎖が解かれても、元通りになるまでに半年以上はかかると専門家もいっています。
果たして日本と世界の経済情勢はどうなるのでしょう。
詳しくは、ぜひ本誌をご一読ください。
月刊「ムー」2026年6月号(2026年5月8日発売)
〈主な内容〉
◆総力特集:ダライ・ラマ方法と地底王国シャンバラ大予言
◆失われた反重力テクノロジー
◆出口王仁三郎の遺言
◆スケール収縮宇宙論
◆知られざるイギリスの日本占領計画
◆やはら大ピラミッドは1万2000年前に建設された!!





