本日の日記

恋心

2026年1月13日(火曜日)

「恋心」ほど素敵な思いはない気がします。
恋するって、本当に不思議です。好きになる理由が分からない恋もあれば、ひと目ぼれもある。「好きです」と言われても好きになれない人もいれば、どんなに好きでも振り向いてくれない恋もある。「好き好き好き」と言って結婚しても分かれてしまう二人もいる。
来いって本当に不思議。
でもね、私の年齢になると、恋する気持ちを持てるだけで幸せに思えてきます。

松原照子印

本日の世見

太陽の活動

2026年1月13日(火曜日)

いつもお読みいただき、ありがとうございます。
私は、こうして書く時間がとても楽しいです。きっと、お読みいただいているあなたが私と仲良しでいてくださるから、書くのが嬉しくなるのだと思います。
Aさん、見てくれていますか? 書いているときに、こうしてお名前が浮かびます。お顔が見える日の多いこと。
今年も始まったばかりですが、歴史は大きく動いています。何が起きても不思議ではない時代の到来です。
いつも思うの。私たちって、今起きている歴史の証人です。
あなたにとって嫌な出来事ってどんなことですか?
大災害を心配しておられる方の本音は、自分が大災害に巻き込まれるかどうか、なのではありませんか? 自然災害は巨大化しているのを感じ取られていることでしょうね。でも、我が身に関わることでなければ、気にならない人も多いのではありませんか? だからね、起こってもいない時から心配して待つのはやめましょうよ。
地球で暮らしているんです。この地球も、この宇宙で暮らす一つの生物です。地球は自分の寿命を延ばすために、これからはもっと激しく地球表面を変化されることと思います。
私たちの生命の源といっても過言ではない太陽も、太陽の中心核で起きる水素とヘリウムの熱核融合反応は、地球の生命を育んできました。皆既日食の時に現れる赤い縁取りの層のさらに外側にあるコロナが、最近気になっています。太陽の推定年齢は、約46億年と言われています。
太陽のような恒星の寿命は、数十億年から数百億年とも言われているのですが、太陽が青年期から壮年期だったとしても、この時期でも病気にならないとは言えません。この病気で一番影響を受けるのが地球に住む私たちと、地球に棲む他の生物です。
これから、太陽の黒点の変化に気を付けたくなります。黒点の増減で、太陽の活動の変化がわかりますから。

松原照子印
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