本日の日記

ミミズさんを見習って

2026年5月08日(金曜日)

耳を澄ましてみませんか?
ほら、水辺で冬眠から目覚め、メスに求愛するオス蛙さんが、「アイ ラブ ユー」と鳴いています。
あと数日もすれば、ミミズさんが土から出てくることでしょう。
このミミズさんって、土が乾燥すると、土が酸欠状態になるために、土の中から出て酸欠の土を元気にしているのだと思います。
私たちもミミズさんを見習って、些細なことでも、役立つことを見つけましょうよ。

松原照子印

本日の世見

シークレットサービス

2026年5月07日(木曜日)

常に命を狙われる危険性があるのが、国のトップかもしれません。
アメリカ合衆国の大統領やその家族も、命を狙われています。それと閣僚たちもです。
私はかなり見飽きたトランプ劇場ですが、今日もシークレットサービスが「守る」という任務に就いていることでしょう。
このシークレットサービスは、身元、経歴などが完璧にチェックされ、元軍人などから選ばれているようです。
シークレットサービスって、アメリカ最古の諜報機関なのでしょう。違うかなぁ‥‥。
あれ、「FBI」「ICE」「ATF」などの法執行機関があるようですが、シークレットサービスは、大統領を含めた閣僚の護衛が主な仕事のようです。
でもね、いつもそばで護衛されていると、大統領や閣僚をやめた後、誰も護衛してくれなくなったら、怖くないのかなぁ。
シークレットサービスって、どんなピストルを持っているのでしょうか。あれ、今は「ピストル」って言わないよね(笑)。
「マシンガン」「ライフル」「ショットガン」‥‥
“人間工学に基づいて設計された銃”って、どんな銃なんだろうか。
現在、トランプ大統領を護衛している人々って、どんな思いなんだろうか。あのトランプ大統領は、命を守ってくれているシークレットサービスの人たちに、感謝などしていないことでしょうね。だってね、イランの子どもたちをあんなに多く殺害しても、心を痛めずにいるのですものね。
トランプ、プーチン、ネタニヤフ、いえいえ、もっといます。この頃、人の命を弄ぶ殺人鬼たちには、ご自分が、死を迎えるその時、とても死が恐ろしくなる時を長く持つのがわかります。
この地球で暮らす人々が、地球家族を自覚する日が、一日も早く来ることを願わずにはいられません。
でもね、まずは健康が一番。ご自分が健康だと、周りの人も幸せです。

松原照子印
pagetop
loading